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展覧会

展覧会情報

[アーカイブ] アートディレクター・太田英茂の仕事

東山魁夷館

開催期間2012年9月22日(土)~ 2012年11月4日(日)

梓村(現長野県松本市)出身で、昭和初期に広告界の神様といわれたアートディレクター・太田英茂(1892-1982)。太田は、斬新な手法の広告を次々と送り出した他、写真家の木村伊兵衛、デザイナーの原弘、亀倉雄策など、多くの若手クリエイターを育成し、日本近代デザインの発展に貢献しました。

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[アーカイブ] Theミニ名品展

その他

開催期間2012年9月22日(土)~ 2012年11月4日(日)

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[アーカイブ] 長野県書道展 

展示室1 ・ 展示室2

開催期間2012年9月2日(日)~ 2012年9月9日(日)

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[アーカイブ] Theミニ名品展

その他

開催期間2012年9月1日(土)~ 2012年9月9日(日)

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[アーカイブ] Ⅲ 夏の訪れ、秋への想い

東山魁夷館

開催期間2012年7月26日(木)~ 2012年9月25日(火)

夏から秋にかけての自然の変化をメインテーマに、東山魁夷が描いた情緒溢れる作品約80点を展示。8月から9月に中国へ旅して描かれた「天山遙か」の連作や、「白い馬の見える風景」シリーズから季節にちなんだ習作類もご紹介します。

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[アーカイブ] 大正ロマン昭和モダン展 竹久夢二・高畠華宵とその時代

展示室1 ・ 展示室2

開催期間2012年7月14日(土)~ 2012年8月26日(日)

大正から昭和の初期にかけて、夢見る少女やモダンガールなどが雑誌や新聞の紙面を飾り、人々の大衆文化は大きく開花しました。中でも、絵画の他、デザインや本の装幀、詩や俳句など幅広く活躍した竹久夢二の描く女性は、夢二式美人とも呼ばれ、雑誌の表紙や挿絵に描かれた女性は大衆に大きな支持を得ました。

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[アーカイブ] 没後100年 西郷孤月展

その他

開催期間2012年7月14日(土)~ 2012年8月26日(日)

松本藩士の家に生まれ、菱田春草・横山大観・下村観山とともに、初期日本美術院の四天王と呼ばれた日本画家・西郷孤月(1873-1912)。早くからその才能を認められながらも、夭折したために美術史上に名を残すことができなかった孤月の画業を、当館所蔵品でご紹介します。

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[アーカイブ] 没後15年 池田満寿夫の版画

展示室1 ・ 展示室2 ・ その他

開催期間2012年6月7日(木)~ 2012年7月8日(日)

版画家、小説家、映画監督など多岐にわたる分野で活躍した池田満寿夫(1934-1997)。その原点ともいうべき版画の世界を、1000点以上にものぼる池田満寿夫コレクションのなかから紹介します。

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[アーカイブ] Ⅱ 初夏の予感

東山魁夷館

開催期間2012年5月24日(木)~ 2012年7月24日(火)

当館所蔵作品の中から、「初夏」を感じさせる《緑の窓》や、1962年4〜7月にかけて訪れた北欧旅行で生まれた《白夜光》(習作)などをご紹介します。

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[アーカイブ] 堀文子展 命の不思議

展示室1 ・ 展示室2 ・ その他

開催期間2012年4月14日(土)~ 2012年5月27日(日)

堀文子(1918-)は、93歳を迎えた今も精力的に活動を続けています。現在の女子美術大学在学中の1939年に、新美術人協会展で初入選。第二次世界大戦後も、創造美術、新制作協会、創画会といった新しい日本画を目指す革新的なグループで活躍しました。

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