展覧会

展覧会情報

カンディンスキー 世界は鳴りひびく ―日本のコレクションでたどる画業と反響―

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2026年11月7日(土)~ 2026年12月27日(日)

〔長野県150周年記念/リニューアル・オープン5周年記念〕

近現代美術の重要な作家であり、抽象絵画の成立を主導したワシリー・カンディンスキー(1866~1944)。
自らが芸術の本質と考えた「内なる響き」により、形態と色彩の絶え間ない探求を続けたその足跡を、初期から晩年までの国内所蔵作品から展観するとともに、日本の芸術家との関係にも焦点を当てます。

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辰野登恵子

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2027年1月16日(土)~ 2027年3月22日(月)

〔リニューアル・オープン5周年記念〕

長野県岡谷市出身の辰野登恵子(1950~2014)は、日本における戦後の抽象絵画を代表する作家の一人です。
本展では平面のメディアにこだわり、独自のイメージ(形)を追求し続けた辰野の約40年にわたる画業を総覧すると共に、当時の貴重な資料を交え、画家/版画家・辰野登恵子を形作ったもの、そして次世代へ遺したものを解析します。

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NAMコレクション2026 第Ⅱ期

コレクション展示室

開催期間2026年8月21日(金)~ 2026年11月17日(火)

長野県にゆかりのある作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して、洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を展示します。

第Ⅱ期では、新収蔵作家、梅津庸一と中ザワヒデキを中心にご紹介します。


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NAMコレクション2026 第Ⅲ期

コレクション展示室

開催期間2026年11月19日(木)~ 2027年2月15日(月)

長野県にゆかりのある作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して、洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を展示します。


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NAMコレクション2026 第Ⅳ期

コレクション展示室

開催期間2027年2月19日(金)~ 2027年4月27日(火)

長野県にゆかりのある作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して、洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を展示します。


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東山魁夷館コレクション2026 第Ⅲ期

東山魁夷館

開催期間2026年10月29日(木)~ 2027年1月26日(火)

2026年度は、《緑響く》や《窓》、《沼の静寂》など本制作30点あまりを4期に分けてご紹介します。

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東山魁夷館コレクション2026 第Ⅳ期

東山魁夷館

開催期間2027年2月11日(木)~ 2027年4月20日(火)

2026年度は、《緑響く》や《窓》、《沼の静寂》など本制作30点あまりを4期に分けてご紹介します。

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アートラボ2026第Ⅲ期 西村陽平

アートラボ

開催期間2026年10月17日(土)~ 2027年1月17日(日)

視覚以外の感覚も使った鑑賞が可能な作品を展示する「アートラボ」。誰でも立ち寄れ、新たな発見が生まれる場となることを目指しています。触れて、見て、聴いて、アートを楽しんでみませんか。

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アートラボ2026第Ⅳ期 光島貴之

アートラボ

開催期間2027年1月23日(土)~ 2027年4月11日(日)

視覚以外の感覚も使った鑑賞が可能な作品を展示する「アートラボ」。誰でも立ち寄れ、新たな発見が生まれる場となることを目指しています。触れて、見て、聴いて、アートを楽しんでみませんか。

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2026年度長野県立美術館移動展 in 伊那文

移動展

開催期間2026年10月24日(土)~ 2026年11月23日(月)

長野県立美術館では、1966(昭和41)年の開館以来、郷土にゆかりのある美術家たちの作品を中心に収集、公開してきました。そのコレクションをより多くの方にご鑑賞いただくため、1979(昭和54)年から県内各地で「移動展」を開催しています。

本館がリニューアルした2021(令和3)年からは、長野県伊那文化会館でも毎年開催しています。

会場:長野県伊那文化会館

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