展覧会

展覧会情報

ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2026年6月27日(土)~ 2026年9月27日(日)

〔長野県150周年記念/リニューアル・オープン5周年記念〕

ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコレクションから、選りすぐりの名品群が長野に集結。
彫刻、棺、宝飾品、陶器、パピルス、そして人間やネコのミイラなど約150点の遺物を通じて、私たちの想像を超える高度な文化を創出した人々の営みをひも解き、最新技術を使ったピラミッドの研究成果まで、映像や音声も交えて紹介します。

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カンディンスキー 世界は鳴りひびく ―日本のコレクションでたどる画業と反響―

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2026年11月7日(土)~ 2026年12月27日(日)

〔長野県150周年記念/リニューアル・オープン5周年記念〕

近現代美術の重要な作家であり、抽象絵画の成立を主導したワシリー・カンディンスキー(1866~1944)。
自らが芸術の本質と考えた「内なる響き」により、形態と色彩の絶え間ない探求を続けたその足跡を、初期から晩年までの国内所蔵作品から展観するとともに、日本の芸術家との関係にも焦点を当てます。

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辰野登恵子

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2027年1月16日(土)~ 2027年3月22日(月)

〔リニューアル・オープン5周年記念〕

長野県岡谷市出身の辰野登恵子(1950~2014)は、日本における戦後の抽象絵画を代表する作家の一人です。
本展では平面のメディアにこだわり、独自のイメージ(形)を追求し続けた辰野の約40年にわたる画業を総覧すると共に、当時の貴重な資料を交え、画家/版画家・辰野登恵子を形作ったもの、そして次世代へ遺したものを解析します。

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NAMコレクション2026 第Ⅰ期

コレクション展示室

開催期間2026年5月21日(木)~ 2026年8月17日(月)

長野県にゆかりのある作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して、洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を展示します。


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NAMコレクション2026 第Ⅱ期

コレクション展示室

開催期間2026年8月21日(金)~ 2026年11月17日(火)

長野県にゆかりのある作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して、洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を展示します。


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NAMコレクション2026 第Ⅲ期

コレクション展示室

開催期間2026年11月19日(木)~ 2027年2月15日(月)

長野県にゆかりのある作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して、洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を展示します。


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NAMコレクション2026 第Ⅳ期

コレクション展示室

開催期間2027年2月19日(金)~ 2027年4月27日(火)

長野県にゆかりのある作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して、洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を展示します。


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東山魁夷館コレクション2026 第Ⅰ期

東山魁夷館

開催期間2026年5月14日(木)~ 2026年7月27日(月)

2026年度は、《緑響く》や《窓》、《沼の静寂》など本制作30点あまりを4期に分けてご紹介します。

第Ⅰ期では、東山が15歳の頃の≪自画像≫、東京美術学校時代の《牡丹図》、《山谿秋色》 をはじめとする初期の作品や、連作「白い馬の見える風景」から《緑響く》のほか、5月6日の東山の命日にちなんで、絶筆となった《夕星》をご紹介します。

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東山魁夷館コレクション2026 第Ⅱ期

東山魁夷館

開催期間2026年7月31日(金)~ 2026年10月27日(火)

2026年度は、《緑響く》や《窓》、《沼の静寂》など本制作30点あまりを4期に分けてご紹介します。

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東山魁夷館コレクション2026 第Ⅲ期

東山魁夷館

開催期間2026年10月29日(木)~ 2027年1月26日(火)

2026年度は、《緑響く》や《窓》、《沼の静寂》など本制作30点あまりを4期に分けてご紹介します。

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