展覧会

展覧会情報

ジブリパークとジブリ展

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2022年7月16日(土)~ 2022年10月10日(月)

2022年11月1日、日本のど真ん中・愛知に誕生する「ジブリパーク」。信州にゆかりのある宮崎吾朗が監督を務め、ジブリが息づく唯一無二の公園の全てを大公開!貴重なメイキング資料も初公開し、ひと足先にジブリパークを丸ごと紹介します。

詳細はこちら

「戸谷成雄」展

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2022年11月4日(金)~ 2023年1月29日(日)

日本を代表する現代彫刻家・戸谷成雄の、出身地である長野県における初めての個展。「彫刻とはなにか」を問い続けたその制作活動の全貌を振り返ります。

詳細はこちら

発見された日本の風景展

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2023年2月11日(土)~ 2023年4月9日(日)

幕末から明治にかけて、大勢の外国人画家たちが日本を訪れ、日本の美しい風景や珍しい風俗を描き、故郷への土産にしました。日本人の画家たちも影響を受け、その画技を学びながら、外国人に見せたい日本の風景や風俗を描いては土産として販売し、このような明治の日本を表現した油彩画や水彩画は永く海外で愛好されてきました。この展覧会では、そのような作品を海外で収集し、帰国させた個人の明治絵画コレクションを紹介します。

詳細はこちら

傅抱石・傅益瑤 父娘展

コレクション展示室

開催期間2022年7月23日(土)~ 2022年9月11日(日)

長野県とゆかりの深い現代中国画壇を代表する水墨画家・傅益瑤(ふえきよう)とその父で近代中国絵画の巨匠・傅抱石(ふほうせき)による初の父娘(おやこ)展を開催します。

詳細はこちら

信濃デッサン館コレクション展(仮)

コレクション展示室

開催期間2023年1月19日(木)~ 2023年3月14日(火)

信濃デッサン館コレクションを特徴付けるのは、村山槐多や関根正二、松本竣介ら夭折の作家たちの作品です。アーカイブ資料とともに、そのコレクションを総ざらいします。

詳細はこちら

NAMコレクション展 第Ⅳ期

コレクション展示室

開催期間2022年11月10日(木)~ 2023年1月17日(火)

菱田春草、荻原碌山ら信州出身の作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された、長野県立美術館(NAM)のコレクション。1年をかけて、洋画、日本画、工芸等あらゆるジャンルの収蔵品を展示します。

詳細はこちら

NAMコレクション展 第Ⅲ期

コレクション展示室

開催期間2022年9月15日(木)~ 2022年11月8日(火)

菱田春草、荻原碌山ら信州出身の作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された、長野県立美術館(NAM)のコレクション。1年をかけて、洋画、日本画、工芸等あらゆるジャンルの収蔵品を展示します。

詳細はこちら

第Ⅵ期

東山魁夷館

開催期間2023年2月9日(木)~ 2023年4月11日(火)

冬の信州の自然をあたたかな眼差しで描いた《静晨》や《霧氷の譜》、《冬の旅》を中心に、東山が深く心を寄せた北欧の古い街並みを描いた《窓》や《倉庫》などを展示します。

詳細はこちら

第Ⅴ期

東山魁夷館

開催期間2022年12月8日(木)~ 2023年2月7日(火)

「東山の青」を代表する《静唱》や絶作《夕星》をはじめ、紅葉する樹々を幻想的に表現した《夕紅》や《木枯らし舞う》など、東山晩年の心象風景を描いた力作を展示します。

詳細はこちら

第Ⅳ期

東山魁夷館

開催期間2022年10月6日(木)~ 2022年12月6日(火)

初秋の志賀高原を描いた《山谿秋色》や落葉する楓を黄金色で鮮やかに描いた《行く秋》、秋色に染まる自然を象徴的に描いた《紅翳》、《秋思》などの秀作を展観します。

詳細はこちら

ACCESS MAP

MENU