ロゴマーク

展覧会

展覧会情報

ダリ版画展―奇想のイメージ

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2024年7月13日(土)~ 2024年9月16日(月)

シュルレアリスムを代表する画家として知られるサルバドール・ダリ(1904-1989)。ダリの才能は絵画にとどまらず、版画、彫刻、舞台芸術、映画など幅広い分野に及びました。
本展では、1960年代から70年代に精力的に制作した版画を中心に、晩年までの作品約200点をご紹介します。

詳細はこちら

京都 細見美術館の名品 琳派、若冲、ときめきの日本美術

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2024年10月5日(土)~ 2024年11月17日(日)

多彩な日本の美を国内外へ発信し続け、開館25周年を迎えた京都・細見美術館。細見三代が蒐集した名品の数々は、日本美術史を総覧する幅広い時代とジャンルにわたります。
本展では国指定重要文化財を含め、仏画や荘厳具にみる祈りの美、茶の湯の美術、華麗な蒔絵や七宝と風俗画、日本美の象徴・琳派、そして奇想の画家・伊藤若冲など、細見美術館ならではの美の世界をご堪能ください。

詳細はこちら

信州から考える 絵画表現の50年(仮称)

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2025年2月1日(土)~ 2025年4月6日(日)

第二次世界大戦が終結した1945(昭和20)年から、未曾有の大災害が起こり、戦後史の転換期ともいわれる1995年までの50年間。本展では長野県にゆかりある作家、池田満寿夫や草間彌生、辰野登恵子などの作品を辿ることにより、激動の社会の流れに挟まれた50年間に表出した「絵画」という基本的なメディアの変遷を再考します。

詳細はこちら

NAMコレクション2024 特集展示

展示室2 ・ 展示室3

開催期間2024年11月30日(土)~ 2025年1月12日(日)

長野県立美術館は1966年に財団法人信濃美術館として発足して以来、郷土作家や信州を題材にした風景画を中心にコレクションを形成してきました。
特集展示では、当館が掲げるコレクション・ポリシーのうち、「美しい山岳風景や精神文化に通じる作品」と「美術資料群」に焦点を当て、その意義を再考します。

詳細はこちら

NAMコレクション2024 第Ⅱ期

コレクション展示室

開催期間2024年7月18日(木)~ 2024年10月8日(火)

信州出身の作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して、洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を展示します。

詳細はこちら

NAMコレクション2024 第Ⅲ期

コレクション展示室

開催期間2024年10月10日(木)~ 2024年12月17日(火)

信州出身の作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して、洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を展示します。

ゲストキュレーター:原田裕規(公開制作 vol.4 招聘作家)

詳細はこちら

NAMコレクション2024 第Ⅳ期

コレクション展示室

開催期間2024年12月19日(木)~ 2025年2月25日(火)

信州出身の作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して、洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を展示します。

詳細はこちら

NAMコレクション2024 第Ⅴ期

コレクション展示室

開催期間2025年2月27日(木)~ 2025年5月6日(火)

信州出身の作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して、洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を展示します。

詳細はこちら

東山魁夷館コレクション展2024 第Ⅱ期

東山魁夷館

開催期間2024年6月20日(木)~ 2024年9月3日(火)

ドイツの町に取材した《窓》、《石の窓》、《静かな町》、連作「白い馬の見える風景」から夏の景色を思わせる《水辺の朝》、《草青む》など、ヨーロッパの風景に取材した作品を中心に展示します。

詳細はこちら

東山魁夷館コレクション展2024 第Ⅲ期

東山魁夷館

開催期間2024年9月5日(木)~ 2024年11月12日(火)

東山が10年をかけて取り組んだ唐招提寺御影堂障壁画に関連した中国への取材から生まれた《灕江暮色》、《桂林月夜》、《黄山雨過》を展示します。
また、《秋思》、《木枯らし舞う》、《夕紅》など、世界各地の秋の風景を描き出した作品をご紹介します。

詳細はこちら

MENU