展覧会

展覧会情報

ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2026年6月27日(土)~ 2026年9月27日(日)

〔長野県150周年記念/リニューアル・オープン5周年記念〕

ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコレクションから、選りすぐりの名品群が長野に集結。
彫刻、棺、宝飾品、陶器、パピルス、そして人間やネコのミイラなど約150点の遺物を通じて、私たちの想像を超える高度な文化を創出した人々の営みをひも解き、最新技術を使ったピラミッドの研究成果まで、映像や音声も交えて紹介します。

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NAMコレクション2026 第Ⅱ期

コレクション展示室

開催期間2026年8月21日(金)~ 2026年11月17日(火)

長野県にゆかりのある作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して、洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を展示します。

第Ⅱ期では、新収蔵作家、梅津庸一と中ザワヒデキを中心にご紹介します。


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東山魁夷館コレクション2026 第Ⅱ期

東山魁夷館

開催期間2026年7月31日(金)~ 2026年10月27日(火)

2026年度は、《緑響く》や《窓》、《沼の静寂》など本制作30点あまりを4期に分けてご紹介します。

第Ⅱ期では、東山が唐招提寺御影堂障壁画制作のため中国に取材し、日本画材で水墨表現に臨んだ《灕江暮色》、《桂林月夜》や、連作「白い馬の見える風景」から《草青む》、《白馬の森》をご紹介します。

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公開制作vol.6 安部泰輔 美術の休息

オープンギャラリー

開催期間2026年5月30日(土)~ 2026年9月6日(日)

公開制作は、アーティストが一定期間、美術館に滞在して作品を制作し、その制作過程や完成した作品をご覧いただくプログラムです。
vol.6となる2026年度は、古着やハギレを使って造形する作家、安部泰輔を招へいし、長野県立美術館のコレクション作品や善光寺にまつわる物事をモチーフとして、触れたり参加したりできる作品の制作やワークショップを展開します。

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アートラボ2026第Ⅱ期 金箱淳一 「質感のあわい|Mediated Textures」

アートラボ

開催期間2026年7月18日(土)~ 2026年10月12日(月)

視覚以外の感覚も使った鑑賞が可能な作品を展示する「アートラボ」。誰でも立ち寄れ、新たな発見が生まれる場となることを目指しています。触れて、見て、聴いて、アートを楽しんでみませんか。

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映像作品上映 【上映日:土・日・祝日】

交流スペース(映像)

開催期間2026年4月1日(水)~ 2027年3月31日(水)

本館1階交流スペースでは、土・日・祝日に映像作品を上映しています。どなたでもご鑑賞いただけます。

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おぶせミュージアム・中島千波館×長野県立美術館 交流名品展 「信州のダイナミズム―疎開画家たちの作品を中心に」

交流展

開催期間2026年8月8日(土)~ 2026年10月5日(月)

おぶせミュージアム・中島千波館との共同開催となる本展は、中島清之が小布施へ疎開したことがミュージアムの開館に繋がっていることをふまえ、信州ゆかりの作家の近代や戦時中の作品、信州の疎開画家の作品、そして戦争体験を経た画家の作品などで構成されています。

会場:おぶせミュージアム・中島千波館-小布施町 展示室1、2

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