学び・交流

交流

長野県立美術館は、現代社会の課題に対して、人本位で運営する開かれた美術館を目指しています。そのために、「美術を創作する人」「美術を鑑賞する人」「美術を研究する人」 といった、これら三者のあいだの対話や交流を積極的に推進するとともに、すべての人が気軽に訪れることのできるオープンな場所づくりをすすめます。
県内各地の美術館などの文化施設、各地の美術家グループや観光施設など、館外の様々な組織と連携しながら活動の充実を図るとともに、展覧会とは異なる様々なスタイルで、多様な人たちに開かれたプログラムを実施していきます。
また「交流スペース」では、アートを介し、様々な人たちのあいだで交流が生まれるような活動を行っていきます。

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