開館日

企画展「トーベとムーミン展 ~とっておきのものを探しに~」
会期:2026/2/7(土)~4/12(日)

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2026/2/26(木)~3/12(木)   本館コレクション展示室 休室のお知らせ

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長野県立美術館を巡る3つのものがたりプロジェクト

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重要なお知らせ2/26(木)~3/12(木) 本館 コレクション展示室 休室のお知らせ read more

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2026/02

23

MON

長野市
+10℃

企画展

9:0017:00

コレクション展

9:0017:00

レストラン

休業中

カフェ

休業中

アートライブラリー

9:0016:00

長野県立美術館では、誰でも気軽にアートと触れ合えるよう、さまざまな作品を無料ゾーンに展示しています。いつでも何度でも鑑賞出来る作品をご紹介します。※天候によって鑑賞できない作品もありますので、あらかじめご確認の上、お越しください

現在開催中の展覧会

トーベとムーミン展 ~とっておきのものを探しに~

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2026年2月7日(土)~ 2026年4月12日(日)

「ムーミン」の生みの親で、多方面に才能を発揮したアーティスト、トーベ・ヤンソン(1914-2001)。初期の油彩画、第二次世界大戦前後の風刺画、「ムーミン」小説・コミックスの原画やスケッチ、そして愛用品など約300点を通して、トーベの創作の世界を振り返るとともに、人生が色濃く反映された「ムーミン」シリーズの魅力に迫ります。

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NAMコレクション2025 第Ⅳ期

コレクション展示室

開催期間2025年12月11日(木)~ 2026年2月24日(火)

信州出身の作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して、洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を展示します。

■池田満寿夫(1934ー1997)を特集。「色彩」にスポットを当て、カラフルな作品を展示
■企画展「北島敬三写真展 借りた場所、借りた時間」にちなみ、「アーティストの肖像と題して、自画像や他の作家を捉えた肖像作品を展示
■小特集 信濃デッサン館コレクションより、松本竣介(1912ー1948)とその周辺の作家たちを取り上げる

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東山魁夷館コレクション2025 第Ⅴ期

東山魁夷館

開催期間2026年2月20日(金)~ 2026年5月12日(火)

ドイツ・オーストリアの旅で取材した《石の窓》、《緑の窓》、《静かな町》や、厳しい冬を過ぎて暖かな春を迎える自然を描いた《春兆》、春の山に取材した《沼》などを展示します。

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アートラボ2025第Ⅳ期 冨長敦也 Sphere

アートラボ

開催期間2026年1月17日(土)~ 2026年4月12日(日)

視覚以外の感覚もつかった鑑賞が可能な作品を展示する「アートラボ」。誰でも立ち寄れ、新たな発見が生まれる場となることを目指しています。触れて、見て、聴いて、アートを楽しんでみませんか。

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映像作品上映 【上映日:土・日・祝日】

交流スペース

開催期間2025年4月1日(火)~ 2026年3月31日(火)

本館1階交流スペースでは、土・日・祝日に映像作品を上映しています。どなたでもご鑑賞いただけます。

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次期開催予定の展覧会

再編する ― NAMコレクションの現在

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2026年4月29日(水)~ 2026年6月7日(日)

〔長野県150周年記念/リニューアル・オープン5周年記念〕

1966年に開館し、2021年のリニューアル・オープンで新たなスタートを切った長野県立美術館。
本展には、この60年間で収集した5,800点を超えるコレクションから多彩な作品が並びます。さらに4名のゲストアーティスト[平田尚也、Barrack(古畑大気+近藤佳那子)、佐藤朋子]の作品を加え、これまでの当館の歩みを振り返り、これからの美術館を考えます。

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ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2026年6月27日(土)~ 2026年9月27日(日)

〔長野県150周年記念/リニューアル・オープン5周年記念〕

ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコレクションから、選りすぐりの名品群が長野に集結。
彫刻、棺、宝飾品、陶器、パピルス、そして人間やネコのミイラなど約150点の遺物を通じて、私たちの想像を超える高度な文化を創出した人々の営みをひも解き、最新技術を使ったピラミッドの研究成果まで、映像や音声も交えて紹介します。

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カンディンスキー 世界は鳴りひびく ―日本のコレクションでたどる画業と反響―

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2026年11月7日(土)~ 2026年12月27日(日)

〔長野県150周年記念/リニューアル・オープン5周年記念〕

近現代美術の重要な作家であり、抽象絵画の成立を主導したワシリー・カンディンスキー(1866~1944)。
自らが芸術の本質と考えた「内なる響き」により、形態と色彩の絶え間ない探求を続けたその足跡を、初期から晩年までの国内所蔵作品から展観するとともに、日本の芸術家との関係にも焦点を当てます。

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辰野登恵子

展示室1 ・ 展示室2 ・ 展示室3

開催期間2027年1月16日(土)~ 2027年3月22日(月)

〔リニューアル・オープン5周年記念〕

長野県岡谷市出身の辰野登恵子(1950~2014)は、日本における戦後の抽象絵画を代表する作家の一人です。
本展では平面のメディアにこだわり、独自のイメージ(形)を追求し続けた辰野の約40年にわたる画業を総覧すると共に、当時の貴重な資料を交え、画家/版画家・辰野登恵子を形作ったもの、そして次世代へ遺したものを解析します。

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NAMコレクション2025 第Ⅴ期

コレクション展示室

開催期間2026年3月13日(金)~ 2026年5月19日(火)

信州出身の作家たちや、信州の風景が描かれた作品を中心に形成された長野県立美術館のコレクションから、一年を通して、洋画、日本画、工芸等さまざまなジャンルの収蔵品を展示します。

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第53回 日本の書展

ホール ・ しなのギャラリー

開催期間2026年3月6日(金)~ 2026年3月9日(月)

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イベント

トークフリーデー(2月28日)

イベント

開催期間 2026年2月28日(土)

声の大きさを気にせず、作品を見て感じたことを話しながら作品鑑賞を楽しめる1日です。

【ACラボ】「ひらいてみる?アートのとびら」(2月28日)

ワークショップ

開催期間 2026年2月28日(土)

アート・コミュニケータ(AC)が企画する、感覚をひらくプログラムです。

こどもアートラボ(3月14日)

ワークショップ

開催期間 2026年3月14日(土)

絵の具や粘土、木材などの身近な素材を用いたワークショップを毎月開催します。
簡単な造形体験や遊びを通して、美術館やコレクションをもっと身近に感じることができます。

収蔵作家インタビュー動画Vol.2公開関連イベント「アーティストトーク 日本画家・滝沢具幸」(3月14日)

イベント

開催期間 2026年3月14日(土)

本イベントでは、インタビュー動画ではあまり聞くことの出来なかった画材の話や当館所蔵作品についてもお話を伺います。

【ACラボ】「“とっておき”をつくろう!」(3月20日)

アート・コミュニケータ

開催期間 2026年3月20日(金)

トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」に関連し、ムーミンの絵本の読み聞かせや、自分だけの“とっておき”のモチーフをつかって、モビールをつくります。


東山魁夷館コレクション2025 第Ⅴ期 ギャラリートーク(3月21日)

イベント

開催期間 2026年3月21日(土)

「東山魁夷館コレクション2025 第Ⅴ期」の見どころを担当学芸員がご紹介いたします。

トークフリーデー(3月28日)

イベント

開催期間 2026年3月28日(土)

声の大きさを気にせず、作品を見て感じたことを話しながら作品鑑賞を楽しめる1日です。

NAMコレクション2025 第Ⅴ期 ギャラリートーク(4月18日)

イベント

開催期間 2026年4月18日(土)

NAMコレクション展2025 第Ⅴ期の見どころを担当学芸員がご紹介いたします。

学び・交流

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学校の先生へ

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インクルーシブ・プロジェクト

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アート・コミュニケータ

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当館は1966年「長野県信濃美術館」として開館。50数年にわたり、長野県民らに愛されてきました。開館以来50数年を経て、全面改築。2021年4月「長野県立美術館」と名称も新たに生まれ変わりました。新たな本館の建物は、「ランドスケープ・ミュージアム」のコンセプトのもと、城山公園周辺の美しい景色と調和しつつ、その屋上からは国宝善光寺本堂を望む、みごとな眺めをお楽しみいただけます。
館内は充実した展示スペースのほか、無料で楽しめるゾーンも多く、老若男女、誰もが気軽に訪ねられる、公園のように自由な、まさに「開かれた美術館」をお楽しみください。

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