ロゴマーク

展覧会

展覧会情報

[アーカイブ] 長野市風景画展

その他

開催期間2010年1月23日(土)~ 2010年1月31日(日)

公募による長野市内の風景画、日本画・洋画あわせて約200点を展示。

詳細はこちら

[アーカイブ] [小展示室]動植物を描く 川上冬崖の素描より2

その他

開催期間2010年1月23日(土)~ 2010年1月31日(日)

詳細はこちら

[アーカイブ] Ⅴ.中国への旅

東山魁夷館

開催期間2010年1月16日(土)~ 2010年3月23日(火)

古来、雪舟以外の日本の画家は、中国へ渡航しないで、中国風景を多く描いてきた。日本へ招来された中国画家の作品から、中国風景のイメージを組み立てたのであろう。それはそれで面白いと思うし、幾多の名作をも生んで来たのである。

詳細はこちら

[アーカイブ] 山を描く

展示室1

開催期間2009年12月25日(金)~ 2010年1月11日(月)

日本画、油彩画、版画など幅広いジャンルから、山岳風景を描いた収蔵作品を、紹介するとともに、不破章の作品を展示します。

詳細はこちら

[アーカイブ] [小展示室]川上冬崖の世界

その他

開催期間2009年12月25日(金)~ 2010年1月19日(火)

幕末、現在の長野市に生まれた川上冬崖(1827-1881)は、近代日本洋画の先駆者として広く知られています。

詳細はこちら

[アーカイブ] Ⅳ.憧憬と郷愁

東山魁夷館

開催期間2009年11月5日(木)~ 2010年1月11日(月)

憧憬と郷愁 別離と帰郷-それが旅である しかし もし この二つの異なった方向が一つの輪で結ばれていたら そういう経路を辿る運命(さだめ)を持つ旅人は 永久に輪を描いて歩きつづけねばならない

詳細はこちら

[アーカイブ] ポップアート 1960's→2000's

東山魁夷館

開催期間2009年10月31日(土)~ 2009年12月20日(日)

第二次世界大戦後、経済、産業、文化、芸術の中心として、超大国の地位を確立したアメリカ。 1950-60年代、アメリカ経済は戦後の好景気に沸きました。家庭には洗濯機や冷蔵庫、テレビが普及し、大量生産・大量消費された商品の広告やイメージがマスメディアを通じて氾濫しました。

詳細はこちら

[アーカイブ] 日本のわざと美展 -重要無形文化財とそれを支える人々-

その他

開催期間2009年9月19日(土)~ 2009年10月25日(日)

本展は文化庁が平成8年度から開催してきたもので、陶芸・染織・漆芸等の分野から、重要無形文化財保持者(いわゆる「人間国宝」)、および同保持団体の代表的な作品約180点を展示します。

詳細はこちら

[アーカイブ] 長野県書道展

その他

開催期間2009年9月6日(日)~ 2009年9月13日(日)

長野県・長野県教育委員会・長野県書道教会・信濃毎日新聞社共催による公募の書道展覧会。作品は県内全域から小中高生及び一般を対象に募集し、鑑審査を経て県内10地区に作品を巡回展示する。

詳細はこちら

[アーカイブ] [小展示室]動植物を描く 川上冬崖の素描より1

その他

開催期間2009年9月4日(金)~ 2009年9月13日(日)

幕末、現在の長野市に生まれた川上冬崖(1827-1881)は、近代日本洋画の先駆者として広く知られています。彼は江戸幕府が設置した、西洋の学問・技術を研究する蕃書調所(ばんしょしらべしょ)や図画御用掛(ずがごようがかり)などで、洋画の研究をし、日本で初めての西洋画指南書『西画指南(せいがしなん)』を、英語の原著から翻訳・編集しました。

詳細はこちら

MENU