展覧会

展覧会情報

[アーカイブ] 長野県書道展

その他

開催期間2009年9月6日(日)~ 2009年9月13日(日)

長野県・長野県教育委員会・長野県書道教会・信濃毎日新聞社共催による公募の書道展覧会。作品は県内全域から小中高生及び一般を対象に募集し、鑑審査を経て県内10地区に作品を巡回展示する。

詳細はこちら

[アーカイブ] [小展示室]動植物を描く 川上冬崖の素描より1

その他

開催期間2009年9月4日(金)~ 2009年9月13日(日)

幕末、現在の長野市に生まれた川上冬崖(1827-1881)は、近代日本洋画の先駆者として広く知られています。彼は江戸幕府が設置した、西洋の学問・技術を研究する蕃書調所(ばんしょしらべしょ)や図画御用掛(ずがごようがかり)などで、洋画の研究をし、日本で初めての西洋画指南書『西画指南(せいがしなん)』を、英語の原著から翻訳・編集しました。

詳細はこちら

[アーカイブ] Ⅲ.心の鏡

東山魁夷館

開催期間2009年9月3日(木)~ 2009年11月3日(火)

私はいつも、これから筆を下ろそうとする白い紙に向かった時に、それはただの白い紙ではなくて鏡だと思うのです。

詳細はこちら

[アーカイブ] トトロの森を描いた人。 ジブリの絵職人 男鹿和雄展

展示室1

開催期間2009年6月27日(土)~ 2009年8月27日(木)

「となりのトトロ」発表から20年余り。サツキとメイの家、トトロが住む洞窟など、主人公たちがいきいきと動くその舞台は、今でも多くの人々の心に残っていることでしょう。

詳細はこちら

[アーカイブ] Ⅱ.白夜の旅

東山魁夷館

開催期間2009年6月11日(木)~ 2009年9月1日(火)

素朴で清澄な自然といえば、北欧の国々ではないかと考えたのである。しかし、日本では、北欧についてあまり紹介されていないので、書籍や地図を取り寄せて、一年ぐらいかかって調べてみた。冬の面影の残る頃から、白夜の夏への季節は、風景写生には好都合であった。この四ヵ国の風景は、それぞれ特色があって、いずれも自然がよく保存されている。

詳細はこちら

[アーカイブ] 善光寺御開帳記念 "いのり"のかたち-善光寺信仰展

その他

開催期間2009年4月4日(土)~ 2009年5月31日(日)

鎌倉時代には古像や霊像の模像が数多くつくられました。その代表的なものが善光寺式阿弥陀三尊です。

詳細はこちら

[アーカイブ] Ⅰ.やまとしうるはし

東山魁夷館

開催期間2009年3月26日(木)~ 2009年6月9日(火)

春の芽ばえ、夏の茂り、秋のよそおい、冬の清浄-そうした自然の流転の相(すがた)を眺めて、人間の生と死の宿命を、またその喜びと悲しみを、私ども日本人は、すでに仏教渡来以前からはだに感じていたのではないでしょうか。そしてその感情は、そののちのいかなる時代の日本人の心にも受けつがれているように考えられます。きざみこまれているように思えるのです。そしてそれが日本の独自の文化を産む大きな要素となっていると思

詳細はこちら

[アーカイブ] 生誕100年東山魁夷展

東山魁夷館

開催期間2008年7月12日(土)~ 2008年8月31日(日)

東山魁夷の生誕100年を記念して、代表的な本制作約100点、スケッチなど約50点を展示する、東山芸術のこれまでで最大の回顧展です。

詳細はこちら

ACCESS MAP

MENU